大会要項 大会要項

大会名 AWAI CONNECT Relay Marathon
趣旨 いなべ市の地域振興
主催 ユニバーサルフィールド
開催期日 2026年12月5日(土)
開催場所 いなべ市梅林公園 あわい
〒511-0501 三重県いなべ市藤原町鼎851
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申込締切 2026年11月14日(土)
コース 1周1kmの周回コース
参加資格 【共通】
・1周を1人で完走できる方 ・大会規約を守り、他の参加者や公園利用者への配慮ができる方
※車いすの使用不可
※18歳未満の方は保護者の同意が必要になります
【3時間耐久リレーマラソン】
・共通資格以外無
【ドッグとラン】
・高校生以上の方と犬1匹
競技項目 3時間耐久リレーマラソン
2~10名のチームで制限時間内に1周1kmのコースをどれだけ周回できるかを競う
(1)一般の部・・・年齢性別を問わないチーム
(2)企業対抗の部・・・職場の同僚、取引先等で構成されたチーム
※走る順番、個人の周回数はチーム内で自由とします

ドッグとラン
・1kmコースを1周犬と一緒に走る
制限時間 3時間
参加費 【3時間耐久リレーマラソン】
一般:3,500円 高校生以下:3,000円
【ドッグとラン】
4,000円
※参加賞(あわい利用券)・ゴール後ふるまい食、傷害保険料を含む。
表彰 【3時間耐久リレーマラソン】
・各部門上位3チーム ・仮装賞(すてきな仮装で大会を盛り上げてくれたチームにプレゼントさせていただきます)
*【ドッグとラン】はプレイベントのため表彰はありません
申込方法 ■インターネット

当サイトのエントリーフォームよりお申し込み頂けます。

・お申込み完了後のキャンセル(払い戻し)やお申込み内容の変更はできません
支払方法

(1)クレジットカード決済

・ご利用可能なクレジットカードはこちら


(2)コンビニ決済

・ご利用可能なコンビニはこちら


【注意事項】

・入金をもってエントリー確定となります。締切時点で未入金のエントリーは無効となりますのでご注意ください。

・締切後の入金に関しては、振り込み手数料を差し引いた金額を返金致します。

・決済手数料は参加者の負担となります。

個人情報保護 ・主催者は個人情報の保護法令を遵守し、参加者の個人情報を取り扱います
・以下の場合を除き、個人情報を第三者に提供しません
 -本人の同意を得た場合
 -法令に定める場合
 -人の生命、身体または財産の保護のために必要があり、本人の同意を得ることが困難である場合
注意事項 1.レインウェア、その他各自必要とする装備品は、各自の判断で持参してください
2.万一に備え健康保険証か健康保険証のコピーを持参ください
3.地震、風水害、事件、事故等により、レースを行うことが不可能だと判断される状況の場合、レースを中止することがあります。中止の場合の参加費返金の有無、金額等については主催者が判断し決定します
4.レース中の事故については、応急処置のみ行いますが、それ以外の責任は負いません。各自十分注意してください
5.大会出場中の写真、映像、記録、記事等の新聞、雑誌、テレビ、インターネット等への掲載権は主催者に属します
6.ゴミは必ず各自で持ち帰ってください
7.ゼッケンは大会当日にお渡しします
《ドッグとラン》
・必ず2m以内のリード使用し、犬との距離が離れすぎないようご注意ください。
※リードの長さは、犬と人との距離を表しています。腰に巻くタイプのリードの場合、リードの総長は2m以上になりますが、犬との距離が2m以内であれば問題ありません。
・犬の排泄物は飼主が責任を持って処理してください。その為に必要な物は全てご持参ください。
・エイドの水は、もちろん犬も飲むことが出来ます。ただし、容器の用意はないので、各自ご用意ください。
・大会主催者が加入する傷害保険は人のみに適用されます。
・スタート時には沢山の犬が集まりいつもと違う雰囲気に興奮する犬もいます 。スタートを待つ際はリードを短く持ち、常に犬から目を離さず、周りと十分な間隔を取って並んでください。
・犬の体温上昇に注意し、無理させすぎないよう気を付けましょう。
・レース中、犬は人の前あるいは横を走りましょう。人が犬を引っ張っている(リードがピンと張っている)状態で走るのは、犬に負担がかかるのでやめましょう。犬の体調を常に観察し、犬に無理をさせず犬のペースで走るようにしてください。
・犬が排泄した場合は、止まって処理をしましょう。糞は必ず回収してください。エイドおよびゴール会場に回収BOXを用意していますので、ゴミ箱やトイレには捨てず回収BOXに入れてください。
・追い越しやすれ違い時は歩きましょう。コースには、レースをご存じではない一般の方も多くいらっしゃいます。後方から犬がスピードを出して走ってくると、驚くだけではなく犬が苦手な方にとっては恐怖を感じることでしょう。周囲の方にも十分配慮いただき、追い越しやすれちがいの際は走るのをやめ、リードを短く持ち歩くようにしてください

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